プランニングヴィレッヂは、業務システムの企画・開発を一括してお引き受けする「システム開発の請負(受託開発)」を40年にわたり手がけてきました。要件定義・設計・開発・テスト・移行から、リリース後の運用保守まで自社内で一気通貫。オーダーメイドのフルスクラッチ開発、Access等からの移行構築「JUST.DB」、基幹業務システムの導入まで、お客様の業務内容や予算・スケジュールに応じて最適な進め方をご提案します。
お客様の状況に合わせて、フルスクラッチ開発からレガシー移行、基幹システムまで幅広く対応します。
C#, ASP.NET Core, VB.NET, Access, Node.js, Reactなど、最適な技術を用いてビジネスに直結するシステムを構築。要件定義から運用保守まで一気通貫でサポートします。
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現在お使いのAccessやExcel、散在する業務データをスムーズに集約・移行し、ノンプログラミングで高度な業務システムを再構築。レガシーシステムからのスムーズな脱却をサポートします。
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財務会計・人事労務・販売管理等のハイエンドな基幹業務システム。変化するビジネス環境や法改正に柔軟に対応し、経営の意思決定を迅速化します。
詳しくはこちら →要件定義から運用保守まで、一気通貫でお客様のプロジェクトを支援します。
弊社は、業務系システム開発やデータベース構築の豊富な実績と経験を持ち、レガシーシステムの維持改善・新システムへの移行・オーダーメイド開発まで幅広く対応します。
レガシーシステムの寿命が延び、メンテナンスや機能追加が困難になった場合でも、弊社のエキスパートチームが維持と改善に取り組みます。既存システムの分析と診断を通じて、技術的な課題を解決し、システムの性能や使い勝手を向上させます。
既存のシステムをより効率的かつ現代的なシステムに移行する場合、弊社のチームは移行計画の策定と実行を行います。既存システムの評価やデータの移行、システム設計と開発、テスト、トレーニングなど、移行プロジェクト全体をサポートします。
お客様の特定のニーズや要件に合わせて、オーダーメイドの業務系システムの開発を行います。要件定義からシステム設計、プログラミング、テスト、デプロイメントまで、ソフトウェア開発の全てのフェーズを担当します。
要件を最初に固めて一度に作り切るウォーターフォール型ではなく、短いサイクルで作って試して改善するアジャイル型の開発を基本に、クラウドとAPI連携を前提としたモダンな設計で、リリース後の変化にも柔軟に対応できるシステムを構築します。
要件を分割し、短いサイクルで開発・レビューを繰り返します。早い段階から動くシステムに触れていただくことで、認識のズレを最小限に抑えます。
Microsoft Azure・AWSなどのクラウド基盤上にシステムを構築。サーバー管理の負担を減らし、利用状況に応じた柔軟なスケーリングを実現します。
kintoneや外部SaaS、既存システムとAPIで柔軟に連携できるよう設計。機能単位で分割することで、将来の機能追加・改修にも強い構成にします。
設計段階からセキュリティを組み込み、開発後は自律型AI診断「TANUKI」等による脆弱性診断にも対応します。
Webフロントエンド
Web・API開発
デスクトップアプリケーション開発
クラウド
データベース※ VB.NET・Microsoft Access等で構築された既存システムの保守・移行にも対応しています。詳しくは JUST.DB(Access移行) をご覧ください。
弊社では、業務システムの開発請負を以下のような進め方で行っております。
1. 要件定義と分析
最初に顧客とのヒアリングや要件定義を行います。顧客の業務プロセスやニーズを理解し、システムに求められる機能や要件を明確化します。また、現行システムやデータの分析も行い、移行や統合の必要性を把握します。
2. システムの設計とプランニング
要件定義を基に、システムの設計とプランニングを行います。システムのアーキテクチャやデータベース設計、画面や機能の詳細設計を行い、開発の方針を策定します。
3. ユーザー検証
開発が一定の段階に達したら、顧客がシステムを試用するユーザー検証を行います。ユーザーが実際にシステムを操作し、機能やユーザビリティの確認を行います。フィードバックを収集し、必要な修正や改善を行います。
4. 本番環境へのデプロイと運用
システムが顧客の要件を満たし、ユーザー試験を通過したら、本番環境へのデプロイを行います。必要なトレーニングやドキュメンテーションを提供し、顧客の運用チームがシステムを効果的に利用できるようにサポートします。
5. プロジェクトの完了と引き渡し
開発プロジェクトが完了したら、最終的な成果物を顧客に引き渡します。正式なリリースや引き渡し手続きを行い、システムの運用が顧客に移管されることを確認します。同時に、プロジェクトの振り返りや評価も実施し、今後の改善に反映させます。
現行システムの課題や移行のご相談など、まずはお気軽にお問い合わせください。専任担当者が丁寧にご対応いたします。
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