desknet's NEO(AppSuite)× CLOUDSIGN 電子サイン連携サービス。desknet's NEOの業務アプリ作成ツール「AppSuite(アップスイート)」と、電子契約サービス「クラウドサイン」を連携。契約書のやり取りをシステム上で完結させ、押印・郵送・手入力の手間をなくします。契約締結までの流れ:契約書を作成→電子サインを依頼→相手が確認・同意→締結・保管。業務効率化/コンプライアンス強化/ペーパーレス化。印紙代のかからない電子契約:紙の契約書から電磁的記録による契約に切り替わることで、印紙税の課税対象外に。収入印紙代・郵送費のコスト削減にもつながります。

desknet's NEO(AppSuite)× クラウドサイン 電子サイン連携サービス

プランニングヴィレッヂでは、AppSuite(アップスイート)×クラウドサイン連携の設計・構築から、操作研修・運用後の保守サポートまでを一貫してご支援します。

desknet's NEO 導入済みの方 クラウドサイン 導入済みの方 これから導入を検討中の方
動画で見る こんな課題はありませんか 連携でできること こんな方におすすめ 導入の流れ よくある質問

Video

動画で見る:サービス紹介

AppSuite(アップスイート)×クラウドサイン連携の概要を動画でわかりやすく解説しています。
まずはこちらをご覧ください。

▶ 約1分40秒でわかるダイジェスト版

サービス紹介動画:desknet's NEO×クラウドサイン連携

詳しいデモンストレーション動画(商品詳細説明)はこちら ※約9分の詳細版です

Problems

こんな課題はありませんか?

こんな課題はありませんか?紙の契約書の作成や印刷に時間がかかる/押印や郵送の手間・コストが発生している/契約書の送付や返送に時間がかかる/契約書の保管・検索に手間がかかる/契約の進捗状況が見えづらく、管理が煩雑。紙の契約プロセスには、見えないコストや非効率が潜んでいます。
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クラウドサインは導入しているが、送信対象や案件情報を毎回手入力しており二重管理になっている

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desknet's NEOのワークフローで承認は完結するのに、契約締結だけが別プロセス・別ツールになっている

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電子契約の導入を検討しているが、社内システムとどう連携できるのかイメージが湧かない

AppSuite(アップスイート)×クラウドサイン連携で解決します。

申請・承認から契約締結、保管・管理までを一本の業務フローにまとめます。

無料相談する →

About

連携する2つのサービスについて

AppSuite(アップスイート)とは

AppSuite(アップスイート)とは。desknet's NEOに標準搭載された業務アプリ作成ツール。プログラミング不要で、フォームやワークフローをドラッグ&ドロップで設計し、自社専用の業務アプリを作成できます。ドラッグ&ドロップでかんたん設計/ワークフローも思いのまま/プログラミング不要/自社専用の業務アプリに。
AppSuiteの詳細はこちら(公式サイト) →

クラウドサインとは

クラウドサインとは。契約書をオンラインで送付・締結できる電子契約サービス。印刷・製本・押印・郵送が不要になり、取引先もアカウント登録なしで署名できるため、契約締結までのスピードが大幅に短縮できます。紙の契約書から電磁的記録による契約に切り替わることで印紙税の課税対象外となり、収入印紙代のコスト削減にもつながります。印刷・製本・押印・郵送が不要/契約締結までのスピードが大幅に向上/取引先もアカウント登録不要/印紙税の課税対象外でコスト削減。
クラウドサインの詳細はこちら(公式サイト) →

Integration

AppSuite(アップスイート)×クラウドサイン連携でできること

AppSuite(アップスイート)×クラウドサイン連携でできること。AppSuite(アップスイート)で作成した申請・案件管理アプリと、クラウドサインをAPIで接続。契約書の送付から締結、保管までをシステム上で自動化します。1.承認完了と同時に契約書を自動送信 2.締結ステータスをAppSuite(アップスイート)へ自動反映 3.締結済み書類の自動保管・台帳管理 4.未締結案件のリマインド・期日通知。

Combination Patterns

組み合わせで選べる入力・署名パターン

単純にPDFを送って確認・同意してもらうだけでなく、書類の中に「入力欄」「押印(署名)欄」「同意チェックボックス」を自由に組み合わせて配置できます。
業務内容に合わせて、以下のようなパターンから選択・組み合わせが可能です。

パターン 概要 自社側
事前入力
相手側
入力欄
押印
(署名)
同意
チェック
こんな時に
シンプル型 契約書PDFをそのまま送付し、内容を確認のうえ同意してもらうだけの最小構成。 — — — ○ 定型文書の受領確認や、社内規程の同意取得など、スピード重視のケース
入力欄付き型 相手側に会社名・担当者名・日付などを画面上で直接記入してもらってから確定する。 — ○ — ○ 申込書・アンケート形式の書類など、相手の情報を書類内で回収したいケース
電子印(署名)型 書類上の決まった位置に押印欄を設け、相手に電子印を押してもらう。 — — ○ ○ 紙の契約書に近い、押印の証跡を書類上に残したいケース
フル装備型 自社側で金額・契約名などをあらかじめ入力した状態で送付。
相手には入力・押印・同意チェックまで求める、最も柔軟な構成。
○ ○ ○ ○ AppSuite(アップスイート)側の申請内容を書類に反映しつつ、相手情報・押印・同意まで一気通貫で完結させたいケース

※ 上記はいずれもAppSuite(アップスイート)×クラウドサインの標準機能の組み合わせで実現できます。
書類のレイアウトに合わせた項目配置は個別にご相談ください。

Flow Image

契約締結までの流れ(イメージ)

契約締結までの流れ(イメージ)。1.AppSuite(アップスイート)で申請:担当者が契約内容をアプリに入力し、申請します。2.ワークフローで承認:desknet's NEOの承認フローに沿って社内決裁します。3.クラウドサインへ自動送信:承認完了と同時に契約書が取引先へ自動送信されます。4.締結・自動保管:締結完了後、ステータス反映と書類保管まで自動で完了します。自動化で業務効率化/進捗の見える化/安全・安心の保管/対応漏れの防止。

For This Service

こんな方におすすめです

資料を持つビジネスウーマン
既存ユーザー様

desknet's NEOを導入済みで、契約業務も効率化したい

すでにAppSuite(アップスイート)で業務アプリを運用している方向けに、既存アプリへのクラウドサイン連携追加をご提案します。

街を歩くビジネスマン
既存ユーザー様

クラウドサインを導入済みで、社内システムと連携させたい

すでにクラウドサインを利用しているものの、社内システムとの連携ができていない方に、AppSuite(アップスイート)側の仕組みづくりをご支援します。

笑顔でパソコンを操作する女性
導入検討中の方

desknet's NEO・クラウドサインの導入をこれから検討している

両方とも未導入の方には、業務の課題ヒアリングから最適な構成をご提案し、導入から連携構築まで一貫して伴走します。

Our Strength

弊社の強み

Point

弊社はkintoneコンサルティングパートナーとして、ノーコードツールを活用した業務改善に豊富な実績があります。
AppSuite(アップスイート)によるアプリ設計・構築から、外部SaaSとのAPI連携開発、運用後のサポートまでを一貫してワンストップでご支援します。

Our Service

導入の流れ

導入の流れ。業務の課題ヒアリングからアプリ設計・連携開発・操作研修・保守まで一貫してご支援します。1.業務ヒアリング・現状整理:現在の契約業務フローや利用中のツールの状況をヒアリングし、連携方針を整理します。2.アプリ・連携設計:AppSuite(アップスイート)のアプリ項目・ワークフローと、クラウドサインとの連携仕様を設計します。3.構築・連携開発:アプリを構築し、API連携によりクラウドサインとのデータ連携を実装します。4.操作研修・保守サポート:担当者への操作研修を実施し、運用開始後の改修・追加開発にも継続して対応します。安心のサポート体制:安定運用のサポート/業務改善のご提案/機能改善・拡張対応/セキュリティ・法令対応/ヘルプデスク対応。

FAQ

よくある質問

Q.desknet's NEO・クラウドサインのどちらも未導入ですが相談できますか?

はい、対応可能です。
業務内容をヒアリングした上で、両サービスの導入から連携構築まで併せてご提案します。

Q.すでに運用中のAppSuite(アップスイート)アプリにも連携を追加できますか?

可能です。
既存アプリの構成を確認した上で、クラウドサイン連携の機能追加をご提案します。

Q.費用や導入期間はどれくらいかかりますか?

連携させたい業務範囲やアプリ数によって異なります。
まずは無料相談で概要をお伺いした上でお見積りいたします。

AppSuite(アップスイート)×クラウドサイン連携のご相談

「自社の契約フローで何ができるか知りたい」「既存のクラウドサインと連携できるか確認したい」など、
導入済み・検討中を問わずお気軽にご相談ください。

お問い合わせ・無料相談はこちら →